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ハリー・ウィンストン 婚約指輪「トリストリング」と「クラシックリング」の違いは?

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世界五大宝飾店のうちの一つに名を連ねる、ハリー・ウィンストン
ダイヤモンドへの並々ならぬ情熱から、「キング・オブ・ダイヤモンド」と称されています。
そんなハリーの中でも、婚約指輪として人気があるのが、
トリストリング」と「クラシックリング」。


HARRY WINSTON Pt どちらがどちらか分かりますか?

この2つの指輪は、ぱっと見ただけでは違いが良くわからないといわれる方も。
それもそのはず、この2つの指輪は、
センターストーンのサイドに、ダイヤモンドをあしらった」、とてもよく似ているデザインなのです。
センターストーンは、トリスト、クラシックの両デザインとも、ラウンドやペアシェイプの他に、エメラルドカットやハートなど、様々なシェイプのセンターストーンがそろっています。
    

では、その違いは?
もう一度、よくこの指輪を見てみましょう。ついセンターストーンに目が行きがちですが・・・
サイドにあしらわれたダイヤモンドをよく見てみましょう。

トリストとクラシックの違いは、
サイドのダイヤモンドのカット方法!




トリストリング・・・ラウンド・ダイヤモンド(円形のダイヤ)
 値段:0.7ct台 ¥1,300,000台から180万円
クラシックリング・・・テーパード・バゲットカット・ダイヤモンド(四角いダイヤ)

 値段1.0cts台 ¥2,800,000台から~、

(金額は、センターストーンのダイヤモンドのクォリティで違います) 

サイドのダイヤモンドが、円形か、四角形か、という違いだったのです。

 
このダイヤモンドが違うだけで、指元の印象はガラリと代わります。
トリストリングはラウンドカットの華やかさが比較的若い方に好評で、クラシックリングは落ち着いた雰囲気を好まれる方に人気ですね。

ハートや、ドロップの形にダイヤモンドをカットすることは高い技術を要します。
ダイヤモンドにこだわりを持つハリー・ウィンストンならではの高いカット技術を、ぜひ見に行ってみては。

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